ロブロ・ハンター
モンスター ・ 獣系 ・ ウルフ系
解説
《狩りの神》と呼ばれたエルフは一匹のハンター・ウルフと対峙した。エルフの腕はすさまじく、獲物はすぐにも倒れるはずだった。しかし、三日三晩戦っても勝負はつかない。いくら傷を負わせようとも、そのハンター・ウルフは倒れないのだ。そこには執念のようなものがあった。そして五日目の朝、ようやく倒れた彼を見てエルフは気づいた。彼は、ひと月前にエルフが仕留めた“つがい”の片割れだったのだ。不憫に思ったエルフは、そのハンター・ウルフに《ロブロ》の名を与え、守護者として祭ったという。
出現場所
アークのガーディアン(アーク解放時に出現)
ドロップ (0)
ドロップ情報は静的データに未収録です(後半フロアの敵やボス派生など)。
難易度別ドロップ
討伐場所:
難易度:
カーディナルランク: