マウンテン・バウ
モンスター ・ 獣系
解説
《山のように大きな》という意の名を持つバウ。とはいえ、これがバウ種の通常種となる。乾燥地帯で生きるマウンテン・バウは、昼夜の切り替わり時に空気が帯びる水分や、摂取した栄養素を、肉の代わりに体に詰まった海綿組織にたっぷりとため込んでいる。そのため、ひと月は飲まず食わずで生きていける。これが冒険者にとって何を意味するのかというと、彼らに目をつけられたら、ひと月は休むことなく追いかけ回されるということだ。
出現場所
ドロップ (0)
ドロップ情報は静的データに未収録です(後半フロアの敵やボス派生など)。
難易度別ドロップ
討伐場所:
難易度:
カーディナルランク:
武器 合計2%↗
獣系モンスタードロップ↗